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pochiの雑記帖です。思いつきで書いたり書かなかったり。
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アニメージュ感想追記しました。

↓の線画のヤツは普通の手足にして描いているので
 
   
球体関節っぽい感じに修正してみました。

このほうがリメイク百鬼丸っぽいかなと。

ぎこちなく優しいあにきの雰囲気出てたらいいな^^
 
 
そして今度はどろろがフンチラになってしまった。。

座ってる絵ばっかり描いてるからしょうがないんだよー
全身入れようと思うと
こんな構図ばかりになってしまう。

これからアニメージュ買ってくるので(笑
後で追記します。

とりあえず絵だけ投下。



追記:

アニメージュ12月号買ってきました。
25年ぶりくらいに買ったよ。


今更どろろでネタバレ、、、
というほどのこともないかもなんですが
今回のアニメ独自の改変部分っぽいので
一応隠します。

アニメージュ感想は「続きを読む」からどうぞ。
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といってもまだニコニコと楽しそうなのは想像できないので
眠るどろろを上着?の中に入れてやる、みたいな
地味に優しいあにきを描いてみてる。

無表情で寡黙でも
きっとアニメ百もすごく優しい子。

5年以内を目途に再会していただきたい。

要望書か(笑。
 
   
 
でも
きっとあれは今生の別れだったんだろうとか
やっぱりそういう無情観は消えなくて切ないです。

幸せな再会を描いたつもりだったのにおかしいな。
私もトラウマ治ってるわけじゃないんだよなぁ。。

背景の物語を考えすぎると
コレどろろの夢なんじゃないのとか
自分がドツボる危険を感じるので
あまり深く考えないでおこうそうしよう。

次こそラブい妄想絵を描く!
ひたすら自分のために描く!




リメイクアニメの公式ツィ、今日の配信観ました^^
田ノ介とお須志ちゃんの声聞けましたねー

しかしどうしてもあの百鬼丸、

「娘さん、あんたきれいだな」

とか絶対言いそうにない気がして仕方がない。




キチムシの浅田氏による美麗あにきポスター、
期間限定で通販しているみたいですが
欲しい、とは思うものの
リアルな話、さすがにウチのどこに飾ったらいいのか、
と考えると躊躇する(笑。

独り身の方はですね、
自分だけのスペースってヤツがあるじゃないですか。

このトシになると
旦那との共有空間の一部が自分のスペース、
という家に住んでいるわけなのでなかなか難しい^^;
自分だけの部屋ってヤツがない。

旦那も子供も私がどろろを(異常に)好きなのはよく知ってるので
今更ではあるのですが
家に来たよそ様にももれなく見られてしまう(笑。

やはりああいうものは
ちゃんと飾れる環境の方の手にあるべきなんだろうなって思う。

先行上映会、当選してるといいな^^



自ブログ引きこもりなうえ
ツィは苦手なのでロム専なのですが
どろろ関連のつぶやきを拝見するとココロが躍ります。
この過密スケジュールの研修が終わったら
素敵な二次作家さん方に感想送らせていただこうと決意してる。
実は描いたことがなかったのです、これまで。
 
   
 
原作のラストがトラウマ過ぎたせいで
どうしてもその後のふたりが再会するという未来を
思い浮かべることすらできなかったのですよ^^;

ほんと、学生時代とかにも何年かに一度読み返しても
ラストまでは読めない、
というくらい重症だったんです。

私にとっては救世主みたいなPS2版以降、
やっと「そうか、いろいろ想像したっていいんじゃん」
と思えるようになった次第で。
 
89年のPCゲームで
メルモちゃんキャンディでオトナなったどろろが出てくる、というのも
PS2版の後で知ったので
長らく私にとっての娘どろろというのは
ショートヘアの、沙村どろろがスタンダードでした。

原作ファンの方には
髪の長い娘どろろを描いていらっしゃる方のほうが多いですよね^^

まあ確かに時代背景的に髪長いほうが自然だよなと思います。
他に出てくる女の子キャラ、みんな髪長いですしね。

なので私にしても
自分でPS2版の娘どろろの二次小説を書いたときには
「長く伸ばしていたのに自分で切ってしまった」
という設定にしちゃったりしましたし。

そんなこんなで一度髪の長い娘どろろ描いてみたいなぁ、、
と思いつつ
ずっと果たせていなかったので
やっと描いてみました。

原作のその後、5年くらい経って再会したイメージで。

いや、でも、
原作のあとの再会は5年は長いかなぁ。
もっと早く再会してほしいよなぁ(笑。

それに、こんなしおらしく抱きついてるとは思えないよねどろろ。
まずあにきに一発かましてからですかね(笑。

あにきのほうだっていろいろ複雑なものあると思うし。

そういうわけで、
再会してキモチ落ち着いてからのショット、ということで(笑。


うわぁ、もう大丈夫かな私(笑。
ちょっとここんとこ百どろで頭いっぱいで
危険領域な気がします。

くどいな(笑。
 
2話発売まで待ちきれないので
妄想発動(笑。

なんで団子なのかは↓の記事ご覧を。
 
多分士貴あにきは結構クールなんだと思うんだけど
そんならそれで
ツンデレっぷりを遺憾なく発揮していただきたいなと。

どろろはどろろで
コイツ結構面倒見いいけど
意外と口うるさいタイプだなとか思ってればいいです。

もはや時代考証なんかどうでもいいけど
この時代みたらし団子とかなさそう。

あ、そうか、今日116で100、10、6、百どろの日なんですね。

いつでも百どろばっかり描いてるから
そういうの気にしたことなかったな(笑。


てか今日は亡き父の命日でございましたわ。
父の命日が百どろの日か^^

4年と少し前、
オチるようになってしまったのは
父がいよいよ病状悪化して
忙しくなったのも一因だったのでした。

お父さん、私元気で楽しく妄想してるよ(笑。

合掌。
 
 
  
どろろ部屋TOP↓

http://www.geocities.jp/pochi_as/dororo.html

 
 
 
ところで今朝旦那を送っていったときに
帰りの国道で私の後ろの車まで
4台玉突き事故が起きました。

いや、のろのろで渋滞してたんで
たいした勢いでぶつかったわけではなさそうでしたが
後ろでいきなりドンドンドンて
何か爆発したみたいな音が続いたので
一瞬大層ビビりました。

私の後ろの車の人、
車間あけてくれててほんとにありがとう、
というかお気の毒です-_-;

4台とも軽で、
次々に人が出てきて自分で電話してたので
急いでいたし
そのままスルーしてきてしまいましたが
びっくりしたわー。

もろ象形文字のまんまだなって思う。
    
         
どろ百伝の士貴さんの絵のふたりの特徴というか
ちょっとつかめてきたかもしんない?

・・・でもねぇか(笑。

第1話で初めてどろろと百鬼丸が出逢ったときに
あにきが串らしきものを咥えて登場したんですが
「あれは団子でも食ってたのか」みたいなことが
方々で囁かれていたので
後でふたりで団子食ってたらカワイイなって思って^^

妄想の燃料もらえるのって幸せだわやっぱりv


pixivに上がってる二次小説とかも
少しずつ読ませていただいてたりしてるんですが
そういうちょっとした日々の楽しみで
明日も生きて行けそうなヨカン。



実は先日自分誕生日だったのですが
次男ぽぽじが
「オカン10年前に『もうめでたくないから祝わなくていい』
 って言ってたからおめでとうは言わないけど
 なんか欲しいもんある?」
と言ってきた。

ぽぽじ、母は何もいらぬ。
それより頼むから留年しないでくれ。
院行かないなら就活始めろ。
なんですよね、今日11月3日。

おめでとうございます、
というより
私にとっては約30年前に亡くなられた日のニュースが
思い出されてしまう日です。
生誕日はとてもおめでたい、というか
サブカル世界にとってありがたい日と思うのですが
30年前の訃報はほんとに衝撃的だったので
寂しい気持ちが蘇る日だったりいたします。

亡くなってもうじき30年も経つんですね。

最後まで病室で描き続けていらしたという話を聞き
60歳はあまりにも早すぎる、
まだご存命だったら更に何を描いてくださったろうと
生誕日になるたびマイナス60を計算して
切なくなってしまうのでした。

「どろろ」は手塚先生の中では多分一応決着していて、
続きを描いてくださったかどうか
それは望み薄だったろうと納得してはいますが
ワンカットでも新しいイラスト描いてくれただろうにとか
ひょっとして気の多い方だから
皆で「好きです好きです」って
繰り返しお願いしたら描いてくれていたかも(笑、とか
色々考えてしまう。

やっぱりもはやオリジナルが望めない以上、
どんな二次展開があって
ワクワクさせてもらえたとしても
この実らなかった初恋(笑)みたいなモヤモヤは
消えないままなんだよなって思う。


おめでたい生誕日に
みおと百鬼丸の鬱絵を描いてしまったのもアレですが
生前のコメントで
「未来の子供たちには生命の尊厳をこそ教えるべきで、
二度と戦禍の苦しみを味あわせるようなことがあってはならない」
という趣旨のことをよく言っておられたので
そういう意味では手向けになればいいなと思います。

流血表現結構ありなので
一応隠しました。

続きを読む、からどうぞ。
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