pochiの雑記帖です。思いつきで書いたり書かなかったり。
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旦那PCからです。
立ち上がりちと遅くて使いづらいです^^;
PCは土曜日に入院しました。
戻ってくるのは多分20日くらいになるかと。
長いにゃーーーー;_;
HDDの無事をひたすら祈りたいと思います。。。
さて「天地人」7話見ました。
うーーーん、、、脚本イマイチだったか今回^^;
脚本家の女性が時代劇初めてなので難しいのでは、、という話は
ちょっと小耳に挟んでましたのですが。
妻くんが大河成功で終われるように
もうちょっとがんばっちゃくれねーかNHK^^;
・「義のために人を殺せるか」
当然悩むであろうテーマとは思ってましたが
これに対する答えをカネツグは見つけたのだろうか??
今回最後まで見ていて
どうもそのあたりは保留というより忘れられちゃった感があるような。
・樋口父、髪を結いなおしてもらってたようですが
横を左右ちょっとだけ束ねて紐で結んであるのが可愛かった^^
あの当時はみんな結うときってあんな風にしてたんでしょうかね。
・北条が動いたので七尾から一旦退くことになる上杉軍。
それを決める軍議で影虎が
北条はひとまず置いといてこのまま七尾を攻めるべきと主張するも
却下されてしまう。
確かこの人は北条から見捨てられた「元人質」なわけで、
複雑な立場だったかと思うのですが
そういうことには特に深くは触れなかったですね。
・殿はカネツグがいないので寂しそうだったさ;_;
というか極度の人見知りさんは健在のようで
葛山氏やパパイヤにもイマイチ心を開いてないのな。
・カネツグの蟄居を解いてくれるように謙信に進言する直江影綱。
ってかもうなんかみんな名前似すぎで混乱するな^^;
えーと、宍戸錠の爺様です。
これはもう死ぬなと思ってましたがやはり。
しかし何故に笑い声とか被せる必要があったのか意味不明-_-;
なんか整然快活な笑い声とかが有名な御仁だったのですかー?
ドラマでは特にそんな示唆はなかったですが。
大往生、とかいう演出をしたかったのかも知れないが
どうにも安っぽいというか浮いた。
・再び七尾城攻略に戻った上杉軍に
直江家の跡継ぎ、お船の旦那が参戦。
山下真司氏初登場ですが、、、ちょっと歳行き過ぎてない?笑
史実知らないのですが実際随分年上の婿殿だったのですかね?
殿は微妙な顔してましたなー^^
・蟄居中のカネツグは病床の母も見舞わず
雲洞庵でひたすら自分を見つめる日々。
しかし単調にただただ山中でお百度を踏む如く石を積むだけで
残念ながら見てるほうは面白くもなんともない演出だったんですが^^;
ゴメン、今日なんか途中で眠くなったワタシ…-_-;
・母の危篤の知らせにようやく実家を訪れるカネツグ。
しかしかろうじて臨終に間に合っただけで
「何故もっと早くこなかったか」と兄を責める与七。
与七、タメ口になってました。
・ここは今日一番の泣き所だったはずなのですが
何かイマイチ泣けなかったなぁ…
ちなみに涙腺が人一倍ユルイワタシが泣けないというのは
視聴者泣かすつもりだったのなら失敗だったということだよNHK。
多分今まで妻くん泣きすぎだったので
いい加減飽きてしまったのかもしんない^^;
うっ、と来たのは与六の回想シーンだけだったというのは
妻くんもせっかく泣き演技巧いのに泣き損としか言いようがない。
脚本とか演出でお金もらってる人は
もう少しそういうのを巧く使う努力をしましょう…
・今回の見所はカネツグの無精ひげだけか(←言い過ぎ。
・母がいまわの際に何を言いたかったのかと悩むカネツグ。
多分「信じていますよ」的なことだとは思ってましたが
まったくそのとおりでした。ははは。
・侍女のかよに「奥方様」と呼ばれるお船。
結婚しちゃったのねーと思いましたが
さすがに母の四十九だったのでカネツグの反応はなし。
まあそうだよね^^;
・お船を送って行った先で美しいもみじを見て母を回想するカネツグ。
しかしあまりにも舞台のような演出にちと失笑してしまった^^;
迷いを捨てて殿のために、上杉のためにもみじの如き家臣となる、と
決意を固めたカネツグは
「私はもう泣きませぬ」と晴れ晴れ宣言するわけですが
どうも冒頭の「たとえ義のためであっても人を殺せるのか」という
非常に重たく且つこの時代に結論を出すのは非常に難しそうなテーマには
あれっきりまったく触れてくれず
母の死だけをきっかけにカネツグが迷いを吹っ切れるというのが
ちょっとワタシには違和感ありました。イマイチついていけんかった-_-;
・「父がもう少し長く生きていたらそなたを私の婿に迎えて
直江の家を継がせていたでしょう」
この台詞には正直「ハァァァー?」だったんですが^^;
この時代どっかの奥方がそんなこと言わねーでしょう普通。
だいたい今の旦那の立場はどうなる(笑。
18やそこらで三つ下くらいの若武者に
「そなたに女はまだ早い」とかのたまってしまうような女子は
そういうことも言ってしまうのかお船。
しかもそういう発言にもカネツグスルーだったが
こういう状況で照れたりするのもどうかしてるけれども
スルーすんのも当然ですねと言ってるようでオカシイというか
ようするに脚本が酷いと思います-_-;
立ち上がりちと遅くて使いづらいです^^;
PCは土曜日に入院しました。
戻ってくるのは多分20日くらいになるかと。
長いにゃーーーー;_;
HDDの無事をひたすら祈りたいと思います。。。
さて「天地人」7話見ました。
うーーーん、、、脚本イマイチだったか今回^^;
脚本家の女性が時代劇初めてなので難しいのでは、、という話は
ちょっと小耳に挟んでましたのですが。
妻くんが大河成功で終われるように
もうちょっとがんばっちゃくれねーかNHK^^;
・「義のために人を殺せるか」
当然悩むであろうテーマとは思ってましたが
これに対する答えをカネツグは見つけたのだろうか??
今回最後まで見ていて
どうもそのあたりは保留というより忘れられちゃった感があるような。
・樋口父、髪を結いなおしてもらってたようですが
横を左右ちょっとだけ束ねて紐で結んであるのが可愛かった^^
あの当時はみんな結うときってあんな風にしてたんでしょうかね。
・北条が動いたので七尾から一旦退くことになる上杉軍。
それを決める軍議で影虎が
北条はひとまず置いといてこのまま七尾を攻めるべきと主張するも
却下されてしまう。
確かこの人は北条から見捨てられた「元人質」なわけで、
複雑な立場だったかと思うのですが
そういうことには特に深くは触れなかったですね。
・殿はカネツグがいないので寂しそうだったさ;_;
というか極度の人見知りさんは健在のようで
葛山氏やパパイヤにもイマイチ心を開いてないのな。
・カネツグの蟄居を解いてくれるように謙信に進言する直江影綱。
ってかもうなんかみんな名前似すぎで混乱するな^^;
えーと、宍戸錠の爺様です。
これはもう死ぬなと思ってましたがやはり。
しかし何故に笑い声とか被せる必要があったのか意味不明-_-;
なんか整然快活な笑い声とかが有名な御仁だったのですかー?
ドラマでは特にそんな示唆はなかったですが。
大往生、とかいう演出をしたかったのかも知れないが
どうにも安っぽいというか浮いた。
・再び七尾城攻略に戻った上杉軍に
直江家の跡継ぎ、お船の旦那が参戦。
山下真司氏初登場ですが、、、ちょっと歳行き過ぎてない?笑
史実知らないのですが実際随分年上の婿殿だったのですかね?
殿は微妙な顔してましたなー^^
・蟄居中のカネツグは病床の母も見舞わず
雲洞庵でひたすら自分を見つめる日々。
しかし単調にただただ山中でお百度を踏む如く石を積むだけで
残念ながら見てるほうは面白くもなんともない演出だったんですが^^;
ゴメン、今日なんか途中で眠くなったワタシ…-_-;
・母の危篤の知らせにようやく実家を訪れるカネツグ。
しかしかろうじて臨終に間に合っただけで
「何故もっと早くこなかったか」と兄を責める与七。
与七、タメ口になってました。
・ここは今日一番の泣き所だったはずなのですが
何かイマイチ泣けなかったなぁ…
ちなみに涙腺が人一倍ユルイワタシが泣けないというのは
視聴者泣かすつもりだったのなら失敗だったということだよNHK。
多分今まで妻くん泣きすぎだったので
いい加減飽きてしまったのかもしんない^^;
うっ、と来たのは与六の回想シーンだけだったというのは
妻くんもせっかく泣き演技巧いのに泣き損としか言いようがない。
脚本とか演出でお金もらってる人は
もう少しそういうのを巧く使う努力をしましょう…
・今回の見所はカネツグの無精ひげだけか(←言い過ぎ。
・母がいまわの際に何を言いたかったのかと悩むカネツグ。
多分「信じていますよ」的なことだとは思ってましたが
まったくそのとおりでした。ははは。
・侍女のかよに「奥方様」と呼ばれるお船。
結婚しちゃったのねーと思いましたが
さすがに母の四十九だったのでカネツグの反応はなし。
まあそうだよね^^;
・お船を送って行った先で美しいもみじを見て母を回想するカネツグ。
しかしあまりにも舞台のような演出にちと失笑してしまった^^;
迷いを捨てて殿のために、上杉のためにもみじの如き家臣となる、と
決意を固めたカネツグは
「私はもう泣きませぬ」と晴れ晴れ宣言するわけですが
どうも冒頭の「たとえ義のためであっても人を殺せるのか」という
非常に重たく且つこの時代に結論を出すのは非常に難しそうなテーマには
あれっきりまったく触れてくれず
母の死だけをきっかけにカネツグが迷いを吹っ切れるというのが
ちょっとワタシには違和感ありました。イマイチついていけんかった-_-;
・「父がもう少し長く生きていたらそなたを私の婿に迎えて
直江の家を継がせていたでしょう」
この台詞には正直「ハァァァー?」だったんですが^^;
この時代どっかの奥方がそんなこと言わねーでしょう普通。
だいたい今の旦那の立場はどうなる(笑。
18やそこらで三つ下くらいの若武者に
「そなたに女はまだ早い」とかのたまってしまうような女子は
そういうことも言ってしまうのかお船。
しかもそういう発言にもカネツグスルーだったが
こういう状況で照れたりするのもどうかしてるけれども
スルーすんのも当然ですねと言ってるようでオカシイというか
ようするに脚本が酷いと思います-_-;
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