pochiの雑記帖です。思いつきで書いたり書かなかったり。
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もう水曜になっちゃいましたが
こないだの天地人の話をば。
というか8話でよかったんでしたっけ。笑
もー旦那PC使いにくいんで
タイピングし辛いんですよーー;;
というか、カーソルが急に飛んだりするんですけど
なんかオカシくないかコレ^^;
この上旦那PCまでイカレたら
もうお祓いでもしてもらうかって話ですよマジ…
脱線しまくりですが^^;
天地人箇条書き感想いきまっす。
・先週何か吹っ切れたご様子だったのに
今週も冒頭から雲洞庵で「自分自身と戦って」いたのでちょっと肩透かし^^;
・初音がまたも不自然に登場^^;
というか「このまま仏門に入ってもいいくらいだ」という
カネツグの台詞も
初音相手の放言だとしたって不自然ではないかね。
もみじの如き家臣になる話はどうなったのアンタ。
・上杉の大勝の様子を初音から聞くカネツグ。
追討をしなかった上杉に疑問をもつ初音に
世に正しき道を示すのが上杉の軍であると言い切るカネツグ。
未だ迷っているのかもうふっきれたのか
イマイチつかめないこの男。
・天下を取る男をこの目で見たい、という初音の行動理念はわからなくはないが
どうもまさみちゃんが舌足らずというか
役が浮いてるような気がしてならないのね^^;
・やたらにオーバーラップを繰り返す手法が
スポットライトを連想させるというか
先週のもみじ舞い散るセットくさい演出といい、
舞台のようなドラマですなぁ。
もういきなり初音が踊って歌いだしても驚かないぜ。
・謙信殿はほとんど毘沙門堂に居るシーンばかりですが
そろそろわかりやすく死にそうな気配が漂いだしましたぞ。
琵琶の弦が切れるとかほんとにわかりやすすぎるけど(笑。
しかしお悠さんは仏門に入りましたのひと言でもう出ないのですかー
吉瀬さん出番少なかったな~~~
・蟄居を解かれ、樋口の実家で母に線香をあげるカネツグ。
ちょっとうるるっと来てたけど泣きませんでしたな^^
・出仕するカネツグを暖かく迎える上田衆。
又五郎(東幹久)も蟄居処分だったのか、と今更知りました(笑。
そりゃそうだよなあの場に居たしな^^;
後ろに控えてるパパイヤの頭の大きさが
前に居る妻くんとほとんど同じ(←どうでもいい。
・カネツグが戻ってやっと殿が笑ったと喜ぶ上田衆。
どんなにご機嫌をとろうとしても無駄だったのじゃ、って
殿は幼児か。
・仙桃院に北斗の七星の話を聞くカネツグ。
「二度と殿のお側を離れませぬ」って
予告とかで散々聞いてたその台詞は
てっきり殿に向かって言うんだと思ってました^^;
というかこのとき見上げた夜空には星てんこ盛りで
どれが北斗七星なのかさっぱり判別できなかったという罠。
・お船の旦那に初めて会うカネツグ。
呼ばれて直江家を訪れますが
お船の旦那が気さくなよい人のようなだけに
前回のお船の仰天台詞が余計に気の毒になったり。
あんなことは言わぬが花というか、
少なくともカネツグ本人にお船本人が言っちゃうという
情緒もへったくれもなさにはゲンナリでしたが
それを回想しているカネツグが
ふっきるように素振りをするというのも
ちょっと型どおりすぎる演出ではなかろうか^^;
ワタシ個人としてはあんなこと平気で抜かす女は好かんけどな。
(↑アンタの好みは関係ない)
・つかワタシは直江家の侍女のかよはトシでボケたんだと思いましたが
あそこは笑うトコだったのですか^^;
・今回の見ドコロは片肌脱いで素振りするカネツグのサービスショット(笑。
・やっと謙信に会えたカネツグ。
先週忘れられちゃったかに見えた
「義のためであっても人を殺せるのか」というテーマにやや触れてくる内容で
さすがに置き去りではなかったかとちょっと安心^^;
しかしこの重たいテーマが残っていながら
先週いかにもふっきれたかのようなまとめ方だったのは
やっぱりちょっと納得はいかないなぁ。。
迷ってこそ己の義をいずれは掴めると諭す謙信ですが
自分の意思を真に継ぐのはお前だとまでここで言われてしまうほど
カネツグと謙信の関係を描写してこなかったように思うので
えらい急に見込まれたもんだねと
ちょっと違和感がないでもなかったですははは^^;
・いよいよ倒れる謙信。
次回は亡くなっちゃうのですな。合掌。
こないだの天地人の話をば。
というか8話でよかったんでしたっけ。笑
もー旦那PC使いにくいんで
タイピングし辛いんですよーー;;
というか、カーソルが急に飛んだりするんですけど
なんかオカシくないかコレ^^;
この上旦那PCまでイカレたら
もうお祓いでもしてもらうかって話ですよマジ…
脱線しまくりですが^^;
天地人箇条書き感想いきまっす。
・先週何か吹っ切れたご様子だったのに
今週も冒頭から雲洞庵で「自分自身と戦って」いたのでちょっと肩透かし^^;
・初音がまたも不自然に登場^^;
というか「このまま仏門に入ってもいいくらいだ」という
カネツグの台詞も
初音相手の放言だとしたって不自然ではないかね。
もみじの如き家臣になる話はどうなったのアンタ。
・上杉の大勝の様子を初音から聞くカネツグ。
追討をしなかった上杉に疑問をもつ初音に
世に正しき道を示すのが上杉の軍であると言い切るカネツグ。
未だ迷っているのかもうふっきれたのか
イマイチつかめないこの男。
・天下を取る男をこの目で見たい、という初音の行動理念はわからなくはないが
どうもまさみちゃんが舌足らずというか
役が浮いてるような気がしてならないのね^^;
・やたらにオーバーラップを繰り返す手法が
スポットライトを連想させるというか
先週のもみじ舞い散るセットくさい演出といい、
舞台のようなドラマですなぁ。
もういきなり初音が踊って歌いだしても驚かないぜ。
・謙信殿はほとんど毘沙門堂に居るシーンばかりですが
そろそろわかりやすく死にそうな気配が漂いだしましたぞ。
琵琶の弦が切れるとかほんとにわかりやすすぎるけど(笑。
しかしお悠さんは仏門に入りましたのひと言でもう出ないのですかー
吉瀬さん出番少なかったな~~~
・蟄居を解かれ、樋口の実家で母に線香をあげるカネツグ。
ちょっとうるるっと来てたけど泣きませんでしたな^^
・出仕するカネツグを暖かく迎える上田衆。
又五郎(東幹久)も蟄居処分だったのか、と今更知りました(笑。
そりゃそうだよなあの場に居たしな^^;
後ろに控えてるパパイヤの頭の大きさが
前に居る妻くんとほとんど同じ(←どうでもいい。
・カネツグが戻ってやっと殿が笑ったと喜ぶ上田衆。
どんなにご機嫌をとろうとしても無駄だったのじゃ、って
殿は幼児か。
・仙桃院に北斗の七星の話を聞くカネツグ。
「二度と殿のお側を離れませぬ」って
予告とかで散々聞いてたその台詞は
てっきり殿に向かって言うんだと思ってました^^;
というかこのとき見上げた夜空には星てんこ盛りで
どれが北斗七星なのかさっぱり判別できなかったという罠。
・お船の旦那に初めて会うカネツグ。
呼ばれて直江家を訪れますが
お船の旦那が気さくなよい人のようなだけに
前回のお船の仰天台詞が余計に気の毒になったり。
あんなことは言わぬが花というか、
少なくともカネツグ本人にお船本人が言っちゃうという
情緒もへったくれもなさにはゲンナリでしたが
それを回想しているカネツグが
ふっきるように素振りをするというのも
ちょっと型どおりすぎる演出ではなかろうか^^;
ワタシ個人としてはあんなこと平気で抜かす女は好かんけどな。
(↑アンタの好みは関係ない)
・つかワタシは直江家の侍女のかよはトシでボケたんだと思いましたが
あそこは笑うトコだったのですか^^;
・今回の見ドコロは片肌脱いで素振りするカネツグのサービスショット(笑。
・やっと謙信に会えたカネツグ。
先週忘れられちゃったかに見えた
「義のためであっても人を殺せるのか」というテーマにやや触れてくる内容で
さすがに置き去りではなかったかとちょっと安心^^;
しかしこの重たいテーマが残っていながら
先週いかにもふっきれたかのようなまとめ方だったのは
やっぱりちょっと納得はいかないなぁ。。
迷ってこそ己の義をいずれは掴めると諭す謙信ですが
自分の意思を真に継ぐのはお前だとまでここで言われてしまうほど
カネツグと謙信の関係を描写してこなかったように思うので
えらい急に見込まれたもんだねと
ちょっと違和感がないでもなかったですははは^^;
・いよいよ倒れる謙信。
次回は亡くなっちゃうのですな。合掌。
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