pochiの雑記帖です。思いつきで書いたり書かなかったり。
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胃がですね、マジでイケマセンでしたの、先週…-_-;
どうも胃潰瘍完全復活の模様で、
木曜からもー七転八倒の痛さT_T
H2ブロッカー切らしちゃったんですよ、数日。
どうやら遺伝的に胃酸過多なので
胃酸止める薬がないと、痛み出したらもーダメ。
ところがいつもかかってるお医者さんが休診だったので
急遽市販のH2ブロッカー薬を購入して凌ぎましたー
む~
偏頭痛で痛み止めガバガバ飲みすぎたのが
よくなかったのかにゃー。。
それにしてもH2ブロッカーってよく効くですよね!
昨日の夜あたりからようやく落ち着いてきました。
まだ少しシクシクするけど
24時間続く痛みからは解放されたです;_;
しかし。
くそぅ。コーヒー飲めない。酒飲めない。
どうも今年は祟られてるが如くに体調がよろしくないのです。。。
やりたいこといっぱいあるのですが
なかなか日常生活こなす以上のことに手をつけられましぇん;_;
週末はそんなわけで仕方なく居間で転がってたのですが
「ダヴィンチ・コード」のTV放映は見たじょ。
ストーリーは映画公開時の特番を散々観たので
ほぼ把握していた、というか
ほとんど観たことのあるシーンのツナギを観るようなものだったのですが(笑
随分長くやってたから、ノーカット放映だったのかな?
シオン修道会がほんとうにあったのかとか
マグダラのマリアがほんとうにキリストの伴侶であったのかとか
事の真贋については今なお論争が絶えないとはいうものの、
直接の根拠になっている「秘密文書」とやらは
書いた本人が没前に捏造したと認めているくらいなので
全部真に受けちゃイカン話なのですが
様々な憶測、仮説の類を一本の線にうまいことまとめてある点では
なかなか興味深いというか面白いですよね^^
ただどうにも違和感があったのは
最初に殺されたルーブル美術館の館長さん、
腹を撃たれた後で随分いろんな工作を自らして
わざわざ服も脱いでダヴィンチの人体図を模した格好して死ぬとか
それだけいろいろやれたくらいなら
即病院行ったら余裕で助かってたんじゃないかと思うんだが-_-;
孫娘にメッセージを残すにしても
そんな奇怪なやり方の他に方法がなかったとは思いがたいし
無駄に注目を集めるだけだと思うのよ。。
故にちょっと不自然な気がするんですが
原作読んだらまた違った受け止め方ができるのだろうか。
目立たなきゃ困る理由でもあったのか??
なんにせよ、映画や小説って
「不自然」を感じる場合は必ず伏線になっているべきだと思うので
やりっぱなしで終わってしまうのは致命的だと思うんですよね^^;
「ぎょっとする状態で見つかる謎な死体」を冒頭に持ってくるのは
ツカミとしては常套手段なわけですが
その「必然性」はちゃんと説明されなくてはならないのでは。
続編にあたる「天使と悪魔」はどうでしょうね。
いずれ観てみたい気はします^^
そんで「天地人」20話、
今週は秀吉との会見がメインでございましたが
もう3年も経ってた(驚。
話早。
初音が直江家を訪ねて来てましたな。
確か原作では
聞くところによりますと「カネツグの初めてのひと」は初音らしいので(笑
どういう関係なのかと侍女のかよに突っ込まれてあたふたというのは
まんざら実のない話でもないようですが
急にそこだけラブコメ的展開にされてもどうにもなぁ-_-;
上洛する、しないで主従の意見の一致がされていなかったのも問題な気もするんですが
「何もしゃべらん」とカネツグに丸投げしたはずの殿が
突然上洛を承諾してしまい、
当然後でもめるかと思いきや
「ワシの意地で越後を危うくはできない、
カネツグ、お前がワシにここまで思い至らせてくれたのだ」とか殿に言われて
感動して納得してしまうというのは
つまりは上洛拒否のつもりだったカネツグは
あんまり越後のためとかはちゃんと考えてなかったっつーことですか…;;;
てかそういう流れでなんでカネツグが「思い至らせた」って話に繋がるのか意味不明。
カネツグ、三成にいいだけ馬鹿にされておりましたが
今のトコロその通りだとしか言いようが^^;
ところで今ウチのほうでは金曜の深夜に「オレンジデイズ」の再放送してます。
こないだは「僕が君を音の闇から救う」ってくだりでした。
久々に観て泣けたさー。
役者も脚本次第なんだよね…-_-;
お金もらってホン書いてる人はもっと頑張ろう。。。
◆14日にコメントくださいましたRさん、
お返事不要のお言葉に甘えさせていただきます、
ほんとにありがとうございました、嬉しかったです;_;
◆17日にカネコにコメントくださいましたYさん
お久しぶりです、ありがとうございます^^
お返事しばしお時間くださいませ~
どうも胃潰瘍完全復活の模様で、
木曜からもー七転八倒の痛さT_T
H2ブロッカー切らしちゃったんですよ、数日。
どうやら遺伝的に胃酸過多なので
胃酸止める薬がないと、痛み出したらもーダメ。
ところがいつもかかってるお医者さんが休診だったので
急遽市販のH2ブロッカー薬を購入して凌ぎましたー
む~
偏頭痛で痛み止めガバガバ飲みすぎたのが
よくなかったのかにゃー。。
それにしてもH2ブロッカーってよく効くですよね!
昨日の夜あたりからようやく落ち着いてきました。
まだ少しシクシクするけど
24時間続く痛みからは解放されたです;_;
しかし。
くそぅ。コーヒー飲めない。酒飲めない。
どうも今年は祟られてるが如くに体調がよろしくないのです。。。
やりたいこといっぱいあるのですが
なかなか日常生活こなす以上のことに手をつけられましぇん;_;
週末はそんなわけで仕方なく居間で転がってたのですが
「ダヴィンチ・コード」のTV放映は見たじょ。
ストーリーは映画公開時の特番を散々観たので
ほぼ把握していた、というか
ほとんど観たことのあるシーンのツナギを観るようなものだったのですが(笑
随分長くやってたから、ノーカット放映だったのかな?
シオン修道会がほんとうにあったのかとか
マグダラのマリアがほんとうにキリストの伴侶であったのかとか
事の真贋については今なお論争が絶えないとはいうものの、
直接の根拠になっている「秘密文書」とやらは
書いた本人が没前に捏造したと認めているくらいなので
全部真に受けちゃイカン話なのですが
様々な憶測、仮説の類を一本の線にうまいことまとめてある点では
なかなか興味深いというか面白いですよね^^
ただどうにも違和感があったのは
最初に殺されたルーブル美術館の館長さん、
腹を撃たれた後で随分いろんな工作を自らして
わざわざ服も脱いでダヴィンチの人体図を模した格好して死ぬとか
それだけいろいろやれたくらいなら
即病院行ったら余裕で助かってたんじゃないかと思うんだが-_-;
孫娘にメッセージを残すにしても
そんな奇怪なやり方の他に方法がなかったとは思いがたいし
無駄に注目を集めるだけだと思うのよ。。
故にちょっと不自然な気がするんですが
原作読んだらまた違った受け止め方ができるのだろうか。
目立たなきゃ困る理由でもあったのか??
なんにせよ、映画や小説って
「不自然」を感じる場合は必ず伏線になっているべきだと思うので
やりっぱなしで終わってしまうのは致命的だと思うんですよね^^;
「ぎょっとする状態で見つかる謎な死体」を冒頭に持ってくるのは
ツカミとしては常套手段なわけですが
その「必然性」はちゃんと説明されなくてはならないのでは。
続編にあたる「天使と悪魔」はどうでしょうね。
いずれ観てみたい気はします^^
そんで「天地人」20話、
今週は秀吉との会見がメインでございましたが
もう3年も経ってた(驚。
話早。
初音が直江家を訪ねて来てましたな。
確か原作では
聞くところによりますと「カネツグの初めてのひと」は初音らしいので(笑
どういう関係なのかと侍女のかよに突っ込まれてあたふたというのは
まんざら実のない話でもないようですが
急にそこだけラブコメ的展開にされてもどうにもなぁ-_-;
上洛する、しないで主従の意見の一致がされていなかったのも問題な気もするんですが
「何もしゃべらん」とカネツグに丸投げしたはずの殿が
突然上洛を承諾してしまい、
当然後でもめるかと思いきや
「ワシの意地で越後を危うくはできない、
カネツグ、お前がワシにここまで思い至らせてくれたのだ」とか殿に言われて
感動して納得してしまうというのは
つまりは上洛拒否のつもりだったカネツグは
あんまり越後のためとかはちゃんと考えてなかったっつーことですか…;;;
てかそういう流れでなんでカネツグが「思い至らせた」って話に繋がるのか意味不明。
カネツグ、三成にいいだけ馬鹿にされておりましたが
今のトコロその通りだとしか言いようが^^;
ところで今ウチのほうでは金曜の深夜に「オレンジデイズ」の再放送してます。
こないだは「僕が君を音の闇から救う」ってくだりでした。
久々に観て泣けたさー。
役者も脚本次第なんだよね…-_-;
お金もらってホン書いてる人はもっと頑張ろう。。。
◆14日にコメントくださいましたRさん、
お返事不要のお言葉に甘えさせていただきます、
ほんとにありがとうございました、嬉しかったです;_;
◆17日にカネコにコメントくださいましたYさん
お久しぶりです、ありがとうございます^^
お返事しばしお時間くださいませ~
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