pochiの雑記帖です。思いつきで書いたり書かなかったり。
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さて今回は前田宇津井健氏が
フラグ立ったと思ったら先週のうちにあっさり亡くなってしまったので
福島&加藤に追われて三成が一か八か、
家康んトコに逃げ込むくだりから。
カネツグたちは淀に頼んで三成を救ってもらおうとするわけですが…、
というところ。
結局殺されはしなかったけど蟄居に追い込まれる三成。
相変わらず衣装は派手ですが
前と違う着物になってたな(笑。
同じ着物ばっかりでアニメキャラみたいって悪口言ったの聞こえましたか(笑。
「そなたには人はついて来ぬと知れ!」
ってのは当たってるだけにキッツイひと言でしたなぁ。
三成かなり気にしちゃってたみたいでしたねアレ。
あとでカネツグに愚痴ってたもんね。
家康の心理作戦クリティカルヒット。
ところで先週も思ったんですけど、
この当時って殿が亡くなっても、奥方って「髪を下ろす」ってことなかったんですね。
淀も北の政所も髪そのままですもんね。
北の政所は「高台院」になってるわけなので
てっきり尼姿にでもなるのかと思ったんですが、
考えてみたら「髪を下ろす」ってのは
普段綺麗に飾って結ってるから、尼になってそれを止めるからそういうんでしょうな。
この頃ってまだ女性の髪、結い上げてないですもんね。
「髪を下ろす」とは言わないのかもしんない。
淀なんかもまだ若かったから、尼にはならなかったのかな。
戦国の世では「二夫に見えず」って慣習ではなかったっぽいしな。
旦那が戦ですぐに死んじゃいかねないから
未亡人はフツーに次の旦那持ったのかもだしな。
んで、最近景勝殿がカッコイイので観ていて楽しいぞ^^
一時はヘタレ化が懸念されたので
どうなるメガシャキ!と心配していたのですが
最近ようやく要所で何かしゃべってくれることが多くなってきたので
持ち前の眼ヂカラが活きててよいよね殿。
家康はまーー、さすが松方さん、毎度これでもかと嫌なジジィだね~(笑。
ついに伏見城に入城し、実権掌握に入ってまいりましたよ~
毛利中尾氏、「任せておけ」的なこと言っておきながら
家康を前にデュ~~~ン↓↓とトーンダウン^^;
上杉孤軍奮闘でございます。
カネツグの「天下はただひとりのものに非ず!」は
なかなかカッコよかったぞキマってたぞ妻くん^^
会津に帰れと言われて
家康の宣戦布告に等しいと察しながらも
受けて立つ覚悟で領地に帰る上杉。
いよいよ風雲急を告げる感じになってきたよん。
次はもう関ヶ原の前哨戦始まるんですね。
なんか予告の馬上の殿がエライカッコよかったので
ちょっと楽しみだぞ~~v
会津に戻る途中、佐和山の三成のもとに立ち寄るカネツグ。
三成の髪型がまた変わってた(笑。
ってか髷落としちゃったの?
よく知らないんですけどこのとき三成って仏の道に入ってしまったのか?
もともと寺育ちの茶坊主だったらしいですが。。
なんかフツーのスポーツ刈りの青年三成(笑。
ヘタクソなわらじを編んで、すっかりしょぼーん状態でしたが
カネツグの励ましに俄然ヤル気を出す。
しかしここで、天下を取り戻した後の夢なんか語ってしまうのが
あまりにもお決まりの「最後の語らい」コースでちょと笑ってしまったスマン^^;
もうフラグが。
初音に「そのときは私もご一緒に」とか言われちゃうとますますフラグが。
「これが今生の別れとなったのでございます」
言われなくてもわかります(笑。
上地が裏切らなきゃねぇ。しみじみ。
そして島左近は今週後姿のそれらしき人物が2秒ほど映ったのみ。
「三成に過ぎたるものがふたつあり 島の左近と佐和山の城」
と詠われたしまさこにゃん、
往年の名優・若林豪が演じてる割りに使い方に気遣いがない(笑。
さすがNHKだ民放じゃこうはいかねえ。
そんでパパイヤも顔1秒くらいしか映らなかったよ!笑。
フラグ立ったと思ったら先週のうちにあっさり亡くなってしまったので
福島&加藤に追われて三成が一か八か、
家康んトコに逃げ込むくだりから。
カネツグたちは淀に頼んで三成を救ってもらおうとするわけですが…、
というところ。
結局殺されはしなかったけど蟄居に追い込まれる三成。
相変わらず衣装は派手ですが
前と違う着物になってたな(笑。
同じ着物ばっかりでアニメキャラみたいって悪口言ったの聞こえましたか(笑。
「そなたには人はついて来ぬと知れ!」
ってのは当たってるだけにキッツイひと言でしたなぁ。
三成かなり気にしちゃってたみたいでしたねアレ。
あとでカネツグに愚痴ってたもんね。
家康の心理作戦クリティカルヒット。
ところで先週も思ったんですけど、
この当時って殿が亡くなっても、奥方って「髪を下ろす」ってことなかったんですね。
淀も北の政所も髪そのままですもんね。
北の政所は「高台院」になってるわけなので
てっきり尼姿にでもなるのかと思ったんですが、
考えてみたら「髪を下ろす」ってのは
普段綺麗に飾って結ってるから、尼になってそれを止めるからそういうんでしょうな。
この頃ってまだ女性の髪、結い上げてないですもんね。
「髪を下ろす」とは言わないのかもしんない。
淀なんかもまだ若かったから、尼にはならなかったのかな。
戦国の世では「二夫に見えず」って慣習ではなかったっぽいしな。
旦那が戦ですぐに死んじゃいかねないから
未亡人はフツーに次の旦那持ったのかもだしな。
んで、最近景勝殿がカッコイイので観ていて楽しいぞ^^
一時はヘタレ化が懸念されたので
どうなるメガシャキ!と心配していたのですが
最近ようやく要所で何かしゃべってくれることが多くなってきたので
持ち前の眼ヂカラが活きててよいよね殿。
家康はまーー、さすが松方さん、毎度これでもかと嫌なジジィだね~(笑。
ついに伏見城に入城し、実権掌握に入ってまいりましたよ~
毛利中尾氏、「任せておけ」的なこと言っておきながら
家康を前にデュ~~~ン↓↓とトーンダウン^^;
上杉孤軍奮闘でございます。
カネツグの「天下はただひとりのものに非ず!」は
なかなかカッコよかったぞキマってたぞ妻くん^^
会津に帰れと言われて
家康の宣戦布告に等しいと察しながらも
受けて立つ覚悟で領地に帰る上杉。
いよいよ風雲急を告げる感じになってきたよん。
次はもう関ヶ原の前哨戦始まるんですね。
なんか予告の馬上の殿がエライカッコよかったので
ちょっと楽しみだぞ~~v
会津に戻る途中、佐和山の三成のもとに立ち寄るカネツグ。
三成の髪型がまた変わってた(笑。
ってか髷落としちゃったの?
よく知らないんですけどこのとき三成って仏の道に入ってしまったのか?
もともと寺育ちの茶坊主だったらしいですが。。
なんかフツーのスポーツ刈りの青年三成(笑。
ヘタクソなわらじを編んで、すっかりしょぼーん状態でしたが
カネツグの励ましに俄然ヤル気を出す。
しかしここで、天下を取り戻した後の夢なんか語ってしまうのが
あまりにもお決まりの「最後の語らい」コースでちょと笑ってしまったスマン^^;
もうフラグが。
初音に「そのときは私もご一緒に」とか言われちゃうとますますフラグが。
「これが今生の別れとなったのでございます」
言われなくてもわかります(笑。
上地が裏切らなきゃねぇ。しみじみ。
そして島左近は今週後姿のそれらしき人物が2秒ほど映ったのみ。
「三成に過ぎたるものがふたつあり 島の左近と佐和山の城」
と詠われたしまさこにゃん、
往年の名優・若林豪が演じてる割りに使い方に気遣いがない(笑。
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